「殺し愛 10」読んだぞぉぉぉ!マジ卍(語彙力崩壊)レビュー!
いやー、待ってました!「殺し愛 10」がついにキタコレ!(゚∀゚)! もうね、9巻からの引きがエグくて、首を長くして待ってたんですよ。 今回も安定の面白さで、読み終わった後、放心状態ですよ、マジで。 ネタバレは極力避けるけど、これは全人類読むべき!断言します!!
ドキドキが止まらん!怒涛の展開に脳汁ドバドバ!
今回の10巻は、シャトーとドニーの直接対決がメイン! ついに因縁に決着がつくのか!?ってハラハラしながらページをめくったんだけど、 予想を遥かに超える展開の連続で、マジで心臓に悪い(褒め言葉)。 銃撃戦の描写がこれまたリアルで、手に汗握るってこのことだわ。 絵も相変わらず綺麗だし、殺伐とした空気感が最高にクール。 シャトーとリャンハの関係性も、ますます深まってきて、 ニヤニヤが止まらんのよ!( ´∀`) ただの殺し屋同士の関係じゃなくて、お互いを必要としてる感じがたまらん!
え、マジか!?衝撃の展開に言葉を失う…
今回の巻で一番ヤバかったのは、やっぱりあのシーンだよなぁ…。 (ネタバレ厳禁なので、ぼかして言います) まさか、あの人が…!?って、マジで声出たもん。 作者様、容赦なさすぎ!でも、それがいい!(ドMかよ) この展開で、今後の物語がどうなっていくのか、全く予想がつかない。 良い意味で裏切られたし、続きがマジで気になりすぎる!! 11巻はよ!!はよ!!( ゚д゚)
やっぱり「殺し愛」は最高だわ!
「殺し愛」って、タイトルだけ見るとドロドロした愛憎劇を想像するかもしれないけど、 全然そんなことないんだよね。 もちろん、シリアスな展開も多いけど、 シャトーとリャンハのちょっとズレた会話とか、 ふとした瞬間に見せる優しさとか、そういうのが本当に心に沁みる。 死と愛が背中合わせっていうキャッチコピーがマジで的確。 サスペンスとしても面白いし、ラブストーリーとしても楽しめる、 マジで稀有な作品だと思う。
全オタクに告ぐ!読まないと人生損するぞ!
今回の10巻も、期待を裏切らない最高の出来だった! まだ読んだことない人は、マジで損してるよ! アニメ化も決定したし、今からでも全然遅くないから、 ぜひ読んでみてほしい! マジでオススメ!マジ卍!! (語彙力崩壊再び)
P.S. リャンハの過去とか、シャトーのトラウマとか、 まだまだ謎が多いから、今後の展開がマジで楽しみ! 作者様、これからも応援してます! 神作をありがとう!!
