SDBH暗黒魔界ミッション!1巻、これまじでヤバいって…!
もう「最高」としか言いようがない冒頭の衝撃!
ヤッッッバいマジで!これ読んでない人、人生損してるレベルでヤバいからマジで聞いてほしい!!「スーパードラゴンボールヒーローズ暗黒魔界ミッション! 1巻」、もうね、手に取った瞬間から「これはヤバいやつだ…!」ってビビッと来たんですよ。SDBH、ゲームは結構前からやってて、あのif展開とか、原作ではありえない夢のカードとかにずっと胸アツだったんだけど、それが漫画として、しかもこんなにアツく描かれるなんて…もう感謝しかない!(´▽`*)
1ページ目開いた瞬間から、もう鳥肌もんですよ!「え、マジでこのキャラが!?」とか「この展開、想像してたけどやっぱりテンション上がるー!」って脳内で叫びっぱなし。カードゲームの漫画って聞くと、ちょっと地味かな?とか、ゲームやってないと面白くないかな?って思う人もいるかもしれないけど、全然そんなことない!これはもう純粋な「ドラゴンボール」の系譜を受け継ぐ、熱すぎるバトル漫画なんですわ!
ifの世界線が織りなす無限の可能性に震えろッ!
トランクス:ゼノ、時の界王神、そしてタイムパトロール!
まずさ、主人公が「トランクス」っていうのがもうエモいじゃん!?しかも「タイムマシンを使ったトランクスは“時の界王神"と出会い、“タイムパトロール"へ参加!」って、この導入部分だけで、ご飯何杯でもいけるレベルで尊い。原作のあの未来トランクスが、時空の番人として活躍する姿とか、もうそれだけで胸熱展開確定なんですよ!
時の界王神様もね、これまた可愛いし、しっかり者の雰囲気がたまらんわけですよ。あの可愛らしい見た目で、時空の歴史を正そうと奮闘してるってのがもうギャップ萌え。彼女の下で、トランクス:ゼノが時空を巡って歴史の改変を防ぐ…この設定自体が、もうロマンの塊なんよ。過去の強敵や、IFの世界線でのバトルが繰り広げられるって、DBファンなら誰だって夢見たシチュエーションじゃないですか?それが公式で、しかもこんなハイテンションで描かれてるんだから、もう読むしかないって!
暗黒魔界の影、そして新旧キャラの共演!
そしてね、これまた「暗黒魔界」って単語がもう悪そうじゃん?(゚∀゚) 時空を乱す存在に、暗黒魔界との関係は!?って、このワードセンスだけでワクワクが止まらない。絶対強敵出てくるやつじゃん!って。
原作では絶対にありえないような夢の対戦カードが繰り広げられるのは、SDBH漫画の最大の醍醐味と言っても過言じゃない!「もしも」を公式でやってくれるの、マジでありがてぇ…!フリーザとセルが手を組んだり、ベジータとブロリーが共闘したり(←これはSDBHの話だけど)、そういう夢の組み合わせが、この漫画では当たり前のように繰り広げられるんですよ。DBファンが妄想してた「もしも」が、最高のクオリティで具現化されてるんだから、もう興奮で草生える。
カード情報から読み解くキャラクターの魅力!
PJS-18 ベジークス:ゼノの圧倒的存在感!
で、今回の1巻で俺が特に興奮したのが、このカード情報にもある「PJS-18 ベジークス:ゼノ」なんですよ!
PJS-18 ベジークス:ゼノ 超サイヤ人 エリート:気弾 HP 3300 パワー 4200 ガード 1500
バーニングインパクト 必要エナジー7 カードアクション バースト [スピードブレイク] 必殺技発動時、敵に与えるダメージをアップできる。超バーストすると、攻撃した敵のチャージインパクトスピードを速くする。[毎回] アビリティ 力の解放 発動方式 自動 2ラウンド目で自分のパワーと戦闘力が1.5倍になる。[永続]
これですよ!これ!ベジットとゴジータが合体したらどうなるの!?って誰もが一度は考えた夢が実現してるッ!Σ(゚Д゚) え、マジで?やばくない?もう存在自体が反則級じゃん?超サイヤ人のオーラがまじでパネェっす。
ステータス見てみてよ!HP3300、パワー4200、ガード1500…って、数値見てるだけでも強さが伝わってくる!パワー4200とか、もう歴代でも上位レベルの激強さじゃないですか!これ漫画でどう描かれるのか、想像しただけで鳥肌立つわ!
必殺技のバーニングインパクトとか、もうネーミングからしてド派手確定!必要エナジー7とか、ここぞって時にブッパする、まさに必殺の一撃って感じ!さらにバーストでスピードブレイクとか、相手に反撃の隙も与えないガチ戦術!これされたら、もうチャージインパクト勝てる気しないもんね!相手はもう為す術なしですよ!
しかもアビリティが「力の解放」で2ラウンド目でパワーと戦闘力が1.5倍になるって…え、マジで?これ後半戦の切り札じゃん!ラウンド2からさらに火力が上がるって、もう手がつけられない最強キャラじゃん!こんなチート級のキャラが漫画でどんな活躍を見せるのか、もう期待しかない!はやく次巻でベジークス:ゼノが暴れまわる姿を見せてくれぇぇぇ!って感じです!このカード一枚だけで、ご飯三杯はいける。最高かよ。
SDBHならではのバトル演出が最高にアツい!
ゲームのシステムが漫画と見事に融合!
SDBHの漫画のすごいところは、ゲームのシステムが漫画と見事に融合している点なんですよ。チャージインパクトとか、アビリティ発動とか、ゲームやってる人なら「あー、これこれ!」ってなること間違いなし。あの読み合いとか、アビリティ発動のタイミングとか、漫画だとどう表現されるんだろう?って思ってたんだけど、これがもうね、めちゃくちゃ自然に、しかもアツく描かれてるんだから驚き!
知らない人でも、漫画として違和感なく読めるように丁寧に描かれてるのが本当にすごい。ただのカードゲーム漫画じゃなくて、しっかりとしたバトル漫画として成立してるんですよ。必殺技のバンクも、漫画なのに頭の中でフルアニメーション再生されるレベルで描画されてるんだよなぁ…(錯覚)。バトルの一つ一つが、めちゃくちゃ熱くて、ページをめくる手が止まらない!このスピード感と、技の応酬、これがもう「最高」としか言いようがないんですわ。
ドラゴンボール愛が溢れ出す珠玉の一冊!
大人にも子供にも、全DBファンに捧ぐエンタメ!
他の人のレビューで「子供が喜んでる!」ってあったけど、わかる!うちの甥っ子もコレ読んで「すげー!〇〇カッコいい!」って大興奮してたもん。でもね、これ、子供だけが楽しんでる場合じゃないんですよ!大人だって普通に「これはヤバい」「まじで面白い」ってなるから!
純粋に熱いバトルが見たい人、原作のif展開に胸躍らせたい人、そして何より「ドラゴンボール」が大好きな人には、もう絶対読んでほしい。何が起こるかわからないドキドキ感と、それをぶっ壊すようなパワーインフレ、そしてピンチからの逆転劇…これぞDBの真髄よ!キャラクターの魅力もそうだし、ストーリーの展開も「さすがSDBH!」って唸らされること間違いなし。これはもう、DBファンとして持っておくべき一冊と言っても過言じゃないっす!
この興奮、次の巻まで待てないッ!
1巻の終わり方もね、もうね、次を読まずにはいられない展開なんですよ!「え、ここで終わるの!?続きは!?続きはどこ!?」って、担当編集の家に電話したくなるレベルで引きが強い!伏線回収とか、新キャラの登場とか、色々な可能性を考えながら読むの、まじで楽しい!
この作品を読んだらきっと「はやく次を!はやく次をぉぉぉ!」って叫びたくなるはず!もうね、この熱量を体験しないとか、マジで損してるって!読み終えた後の満足感と、次巻への期待感で胸がいっぱいになること間違いなしです!
さあ、キミも一緒にタイムパトロールに参戦しようぜ!
この「スーパードラゴンボールヒーローズ暗黒魔界ミッション! 1」は、ドラゴンボール好きならマストバイの一冊!読んだら後悔はさせない!断言する!脳みそを叩き起こされるような衝撃と興奮が、この1巻にはギュッと詰まってる!さあ、キミもこの最高のエンタメを体験して、熱いバトルをその目で確かめてくれ!もう、財布の紐が緩むこと間違いなしっすわ!マジでオススメ!!読んでみ?飛ぶぞ!マジで!!
