『ハボウの轍』3巻、マジで目が離せない展開!公安×麻薬取締官とかアツすぎんだろ!!
はい、皆さんこんにちは! 今回はですね、待ちに待った『ハボウの轍 公安調査庁調査官・土師空也』の最新3巻の感想をぶちまけたいと思います! もうね、読み終わった後、興奮冷めやらぬって感じで、速攻でキーボード叩いてますわw
葉月とサトルの関係性、急展開すぎて脳みそ爆発寸前!?
今回の見どころは、なんと言っても公安の葉月と麻薬取締官サトルの協力関係! 敵対する組織に潜入捜査していた二人が、まさかの同じ目的のために動いていたとか、運命感じちゃうよね!(腐女子じゃないけどw)
葉月がホストクラブに潜入捜査とか、もう設定からしてドキドキが止まらないんですけど! しかも、サトルが実は麻薬取締官だったっていうサプライズ! この展開考えた人、マジ天才かよ! Σ(゚Д゚)
お互いの素性を明かして情報交換を提案するところとか、今後の展開に期待しかない! 二人の関係性がどうなっていくのか、マジで目が離せないっす!
国際情勢絡みすぎ! スケールでかすぎて鳥肌立ったわ!!
今回の事件は、K国(おそらく韓国のことだよね?)の政治家秘書官が真鍋に調査依頼するところから、一気にスケールアップ! K国内の軍部と北との繋がりとか、もう完全に国際的な陰謀じゃん! (((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
公安調査庁がここまで大規模な事件に関わっていくのかと思うと、マジでドキドキする! しかも、K国の軍部とか、北との繋がりとか、現実世界でもありそうな話だから、読んでてマジでゾクゾクするんだよね!
土師さんの過去とかも少しずつ明らかになってきて、ますます物語に深みが増してる! 今回の事件を通して、土師さんがどう成長していくのか、マジで見届けたい!!
熱い展開、緻密な plot、読み応えありすぎてもう最高!
『ハボウの轍』は、公安調査庁っていう普段馴染みのない組織の話だから、最初はちょっと難しいかなって思ったんだけど、読み進めていくうちに、その緻密な plotと熱い展開にマジで引き込まれた!
作者さんの取材力もハンパないんだろうなー。専門用語とかも出てくるけど、ちゃんと解説も入ってるから、公安とか国際情勢に詳しくなくても、全然楽しめる!
キャラクターも魅力的だし、それぞれの思惑とか過去とかが複雑に絡み合ってて、読んでて飽きない! 特に、土師さんの冷静沈着な分析力と、内に秘めた熱い想いがマジでかっこいい!
今回の3巻は、今まで以上に展開が早く、目が離せないシーンが盛りだくさん! ページをめくる手が止まらなかったし、読み終わった後はしばらく放心状態だったわw
まとめ:全人類読むべき! マジでオススメ!!
『ハボウの轍 公安調査庁調査官・土師空也』3巻は、公安×麻薬取締官っていうアツい展開、国際的な陰謀、魅力的なキャラクター、緻密な plot、全てが最高に面白い作品!
特に、
- 国際情勢とか裏社会の話が好きな人
- 頭脳戦とか騙し合いみたいな展開が好きな人
- 熱い人間ドラマが好きな人
には、マジで刺さると思う!
絵も綺麗だし、ストーリーも面白いし、これはもう読むしかないでしょ! まだ読んでない人は、速攻で書店にGO! マジで後悔しないから!!
4巻が待ち遠しい! 今から首を長くして待ってます!!(≧∇≦)/
