転生ババァは見過ごせない! 元悪徳女帝の二周目ライフ 3巻 感想:マジで続きが気になりすぎる件について
はいはい皆さん、推しの新刊出てますよー!!今回ご紹介するのは、木 бесплатно先生の「転生ババァは見過ごせない! 元悪徳女帝の二周目ライフ 3」!タイトル見ただけで「これは絶対面白いやつやん…!」って確信したんだけど、読んだら案の定、いや、想像の遥か斜め上を行く面白さだったわ!マジで全人類読んでくれ!!
タイトル詐欺じゃない!ババァ要素もちゃんとあるよ!
まずね、タイトルに「ババァ」って入ってるじゃないですか?「またいつもの萌え豚騙しかな?」って思った人もいると思うんですよ、ええ、私もそう思いましたとも!でもね、違うんですよ!主人公のラウラリス、見た目は可愛い女の子だけど、中身は元悪徳女帝のババァそのもの!
300年前の知識と経験、そして何よりも腹黒さ(褒め言葉)が、物語をめちゃくちゃ面白くしてるんだよね!可愛い見た目とのギャップが最高!策謀巡らせてる時の顔とか、マジでゾクゾクするわ!
ストーリーがマジで目が離せない展開
今回の3巻では、ラウラリスが立ち寄った町で「亡国を憂える者」っていう組織の存在を知るんだけど、これがまた一筋縄じゃいかない連中でさ!しかも、この組織がラウラリスの過去と深く関わってくるってんだから、もうドキドキが止まらないわけですよ!
悪徳女帝時代のラウラリスが何をしてきたのか、そしてそれが現代にどう影響しているのか。過去と現在が交錯する展開に、ページをめくる手が止まらない!伏線もこれでもかってくらい散りばめられてて、考察が捗る捗る!(ΦωΦ)フフフ…
キャラクターが魅力的すぎる件
ラウラリスはもちろんのこと、他のキャラクターもマジで魅力的!特に、ラウラリスと行動を共にする仲間たちの個性的なこと!
騎士として真面目だけどちょっと抜けてる感じのキャラとか、可愛らしい見た目だけど実は凄腕の魔法使いとか、もうみんな愛おしくてたまらない!それぞれのキャラクターが抱える過去や葛藤も丁寧に描かれていて、感情移入しまくり!
敵キャラも憎めないんだよね。それぞれの正義を持って行動してるから、「こいつらマジで許せん!」ってならないのが良い。むしろ、「それぞれの立場から見たら、こうなるのも仕方ないのかな…」って考えさせられる部分もあって、奥が深いんだよね。
絵が綺麗すぎてニヤニヤが止まらない
木 бесплатно先生の絵がマジで綺麗!ラウラリスの美少女っぷりはもちろんのこと、背景とか小物とか、細部まで丁寧に描かれてるから、読んでて飽きないんだよね!戦闘シーンの迫力も半端ないし、キャラクターの表情も豊かで、感情がダイレクトに伝わってくる!
カラーイラストもマジで神!ラウラリスの衣装とか、アクセサリーとか、細部までこだわりが感じられて、見ているだけで幸せな気分になれる!マジで画集出してほしい!
3巻の見どころ:過去との決別、そして新たな決意
3巻の見どころは、ラウラリスが過去の自分と向き合い、新たな決意をするシーン!悪徳女帝として世界を支配していた過去を背負いながら、二度目の人生では何をしたいのか。
ラウラリスの葛藤、そして成長していく姿に、マジで感動させられる!過去の過ちを乗り越え、未来に向かって歩き出すラウラリスの姿は、私たち読者にも勇気を与えてくれる!
まとめ:マジで読まないと人生損するレベル
「転生ババァは見過ごせない! 元悪徳女帝の二周目ライフ 3」は、マジで全人類におすすめしたい作品!転生もの、ファンタジー、そして腹黒ヒロインが好きな人は、絶対ハマると思う!
ストーリー、キャラクター、絵、どれをとっても最高レベル!読んだ後は、マジで続きが気になって夜しか眠れなくなること間違いなし!
まだ読んでない人は、今すぐ書店にGO!マジで損はさせないから!(๑•̀ㅂ•́)و✧
