レッドリスト11巻 感想レビュー:アツすぎ!POコンビの覚悟にマジで震えた!!
はーい皆さんこんにちはー!今日も今日とて漫画に魂を捧げてるオタクですぞー!今回ご紹介するのは、神崎裕也先生の『レッドリスト〜警視庁組対三課PO〜』11巻!
いやマジでね、今回はヤバかった。今までもずっと面白かったけど、今回の怒涛の展開はマジで心臓に悪かった(褒め言葉)。読み終わった後、しばらく放心状態だったもん。
極道抗争激化!血で血を洗う展開に目が離せない!
今回のメインは、関東最強暴力団・山嶺会を巡るドロドロの抗争劇。芥尚道、芥巳那子、そして山嶺会…それぞれの思惑が複雑に絡み合って、マジで一瞬たりとも気が抜けない展開なんですよ!
斗ケ沢と加護のPOコンビは、そんな修羅場の中で、それぞれの「正義」を貫き通そうとするわけですよ。もうね、その姿がマジでかっこいい!痺れる!あこがれるゥ!
特に印象的だったのは、加護の葛藤。POとしての職務、そして人間としての感情。その狭間で揺れ動く姿が、リアルでマジで胸に刺さるんだよね。
未曾有のテロ計画…!?絶望的な状況にPOコンビはどう立ち向かうのか!?
そしてね、今回のヤバさは極道抗争だけじゃないんですよ。なんと、未曾有のテロ計画が水面下で進行していることが判明するわけですよ!
もうね、絶望しかない。そんな状況の中、斗ケ沢と加護は一体どう立ち向かうのか!?手に汗握る展開に、ページをめくる手が止まらない!
神崎先生の描くアクションシーンも、マジで神がかってるんですよ!生身の人間同士のぶつかり合い、銃撃戦、カーチェイス…どれもこれも迫力満点!息をのむ緊迫感!読んでるこっちまでアドレナリンが出まくって、マジで興奮が止まらない!
殺意と決意が交錯する激動のラスト!次巻が待ちきれない!!
今回のラストはね、マジで衝撃的だった。もうね、「え?ここで終わるの!?」って叫んじゃったよね。だって、続きが気になりすぎるんだもん!
それぞれの殺意と決意がぶつかり合い、物語はさらなる高みへ…!斗ケ沢と加護は一体どうなってしまうのか!?テロ計画の全貌とは!?
もうね、次巻が待ちきれない!マジで今すぐ読みたい!神崎先生、早く続きをお願いします🙏
まとめ:全人類読むべき!後悔は絶対にさせない!
『レッドリスト〜警視庁組対三課PO〜』11巻。今回の見どころをまとめると…
- 極道抗争激化!血で血を洗うドロドロの展開!
- 未曾有のテロ計画!絶望的な状況にPOコンビはどう立ち向かう!?
- 手に汗握るアクションシーン!神崎先生の画力が爆発!
- 衝撃のラスト!次巻への期待が高まる!
もうね、マジで語彙力がなくなるくらい面白い!本当に、全人類読むべき!損は絶対にさせないから!
特に、以下のような人にオススメ!
- 熱いポリスアクション漫画が好き
- ドロドロの極道抗争劇に燃えたい
- 先の読めない展開にハラハラドキドキしたい
- 神崎裕也先生の作品が好き
少しでも気になったら、ぜひ読んでみてください!マジで、人生変わるかもしれないよ!(大げさ)
それでは、今回はこの辺で!次の漫画レビューでまた会いましょう!アデュー!
