『君の眠れる怪異の校舎 1』感想:これはマジでアツい!青春オカルトミステリーにドハマり確実!!
はいはーい!みんな元気?今回紹介するのは、逆井卓馬先生原作、コミカライズの『君の眠れる怪異の校舎 1』だよ!もうね、タイトル見た瞬間からビビッときたよね!「眠れる怪異」とか厨二心をくすぐるワードチョイス最高かよ!
ストーリーざっくり紹介!からの、激推しポイント!
舞台は遊辺高校。主人公の中里蓮は、七不思議を研究する「頂上探求部」に体験入部しようとしたら、いきなり旧校舎に閉じ込められちゃうんだよね。しかも、他の1年生3人と一緒に!閉じ込められた上に、次の日の朝までに七不思議の謎を解かないと、永遠に4月7日から出られないとかいうデスゲーム展開!!ひええええ!
激推しポイント①:設定が神!
七不思議×閉じ込められた校舎×タイムリープ(?)ってもう最高にアツくない!? オカルト好きにはたまらん設定だよマジで!しかも、ただ怖いだけじゃなくて、青春ミステリー要素もあって、ドキドキとワクワクが止まらんのよ!七不思議の謎も、ただの都市伝説じゃなくて、ちゃんと背景とか設定が練り込まれてて、読み応えがハンパない!
激推しポイント②:キャラが魅力的すぎん!?
主人公の蓮くんは、ちょっと気弱だけど、いざという時に頼りになるタイプ。他の3人のヒロイン候補(?)も、それぞれ個性があってマジ尊い!
- 鳥居美雪:冷静沈着で頭脳明晰な委員長タイプ。蓮くんを冷静にサポートしてくれる頼れるお姉さん!メガネ女子は正義!
- 高槻 栞:元気いっぱいのムードメーカー!ちょっとドジなところがまた可愛いんだよね。
- 加賀 弥生:ミステリアスな雰囲気の美少女。過去に何か抱えてそうな感じが気になる…!
この4人が力を合わせて謎を解いていくんだけど、それぞれの個性がぶつかり合って、化学反応が起こるのがマジで見どころ!青春って感じがするよね!エモい!
激推しポイント③:ミステリー要素も本格的!
七不思議の謎は、どれも一筋縄じゃいかないものばかり。過去の事件とか、学校の歴史とか、いろんな要素が絡み合ってて、マジで面白い!読んでるこっちも一緒に謎解きに参加してる気分になれるんだよね!しかも、ただ謎を解くだけじゃなくて、その裏に隠された人間ドラマとか、ちょっと切ないストーリーとかもあって、感情が揺さぶられる!
ネタバレなし!オススメの読み方!
この漫画を読むときは、ぜひ、登場人物になりきって読んでみてほしい!
- 蓮くんになったつもりで、七不思議の謎に真剣に向き合ってみる。
- 美雪ちゃんの冷静な視点で、事件の真相を見抜こうとする。
- 栞ちゃんの明るさに元気をもらいながら、困難を乗り越えていく。
- 弥生ちゃんの過去に寄り添いながら、彼女の心の闇を理解しようとする。
そうすることで、物語の世界にどっぷり浸れて、マジで感動できるから!あと、細かい伏線とか、隠されたメッセージとかに気づくと、さらに面白くなるよ!
まとめ:マジで読め!人生変わるレベル!!
『君の眠れる怪異の校舎 1』は、オカルト好きはもちろん、ミステリー好き、青春ものが好きな人にもマジでオススメ!設定、キャラ、ストーリー、どれをとっても最高レベルで、読んで損は絶対にない!むしろ、読まないと人生損してるレベル!
続きが気になりすぎて、夜しか眠れない!(いや、普通に寝るけど)
とにかく、マジで読んでみて!損はさせないから!
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